韓国ドラマ「愛の温度」19話でジョンソンがヒョンスにキャラメルを作るシーンがあるのですが、その時にかかっていた挿入歌が日本語でビックリしました。

 

最初は「愛の温度」にジェウク役で出演してるキム・ジェウクが歌っているのでは?と思って調べたのですが、違いましたw

今回は「愛の温度」の挿入歌、日本語歌詞の歌を歌っているのは誰なのか紹介します!

 

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「愛の温度」のOST日本語の歌は誰が歌ってる?歌手は?

歌っていたのは7 O’Clock(セブンオクロック)というグループです!

 

セブンオクロックのグループ名の由来は、「一日の始まりのAM7時から一日の終りのPM7時に皆に歌で幸せになって欲しい」という意味があるそうです!

音楽を通して人の心を癒やしたり、希望を持ってもらいたいというメンバーの願いがこもっています。

 

セブンオクロックは2017年3月にミニアルバムで6人組のボーイズグループでデビューしました。

大型新人と期待されていましたが、メンバーの一人Vaanが脱退して、事務所の移籍など再整備もあって、しばらく活動を休止することに。

そして、2018年10月にメンバーを変えて待望のカムバック!

 

 

 

セブンオクロックのメンバー紹介!

A-day(エイデイ)

1996年7月17日生まれ
リーダー・ラップ・ボーカル
身長 176cm
特技 ダンス

 

 

ヒョン

1997年8月25日生まれ
ボーカル
身長 176cm
特技 歌

 

ジョンギュ(左)

1997年11月5日生まれ
ボーカル
身長 181cm
特技 ギター演奏・歌

 

テヨン

1999年6月18日生まれ
ボーカル
身長 175cm
特技 ドラム・歌

 

ヨンフン

1997年9月10日生まれ
ボーカル
身長 172cm
特技 歌

 

 

アンディ

アンディは新加入したメンバーです。

詳しいプロフィールはわかりませんでしたが、韓国語、英語、広東語、中国語の4か国語が話せるアンディ!

父が香港人でカナダの大学に通っていたけど、歌手のために韓国に来たそうです。

 

メンバーみんな高身長、ダンスよりも歌に比重をおいてるグループなので、歌が上手でかっこいいです!

 

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愛の温度 ost 日本語の歌の曲名は?

韓国ドラマ「愛の温度」で日本語の挿入歌として使われているのはセブンオクロックの

「君だった君だし君のはず」

優しいバラードのラブソングです♪

残念ですが、日本語で歌ってる動画は見つけることができませんでした^^;

 

韓国で放送された時に日本語の歌を流したのかな?とちょっと疑問でしたが・・・。

日本で放送される韓国ドラマの挿入歌でK-POPが使われてる時には著作権の関係で、差し替えられることがしばしばあるそうです。

愛の温度のOSTのCDには韓国語バージョンが入っているし、差し替えて放送されたみたいですね。

 


君だった君だし君のはず

 

セブンオクロックはこの愛の温度の挿入歌の他にも2018年3月公開の日本映画「ラーメン食いてぇ!」の日本語の主題歌「恋のタベモノ」を歌っています。

「ラーメン食いてぇ!」は林明輝によるウェブマンガが原作の実写映画です。

出演者は・・。

異国で遭難した料理評論家(片桐仁)

妻に先立たれ廃業を考えてるラーメン店主(石橋蓮司)

主人公・店主の孫でひどい噂に悩んでいる(中村ゆりか)

主人公の親友(葵わかな)

人生に絶望した3人が希望を取り戻すまでのプロセスがつづられてる映画です。

 

セブンオクロックは来日して映画の舞台挨拶にも参加してたんですよ!

 

7o’clockセブンオクロックは若くてイケメン揃いだし、これから人気出てきそう?!

注目していきたいですね(*^^*)

 

ヤン・セジョンが出演している愛の温度はTSUTAYA TVの無料登録で30日間無料で見放題です!

 

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